反響型営業をする七呂建設

効率の悪い営業は行っていないハウスメーカーが多い

ハウスメーカーの営業職というと、新規顧客を開拓するためにひたすら電話をかけたり、飛び込み訪問などをしているイメージがありますが、最近のハウスメーカーではあまりそうした営業を行うことはありません。
費用対効果が期待できないため、もっと効果の期待できる営業方法をと取り入れているハウスメーカーがほとんどではないでしょうか。とはいえ、もちろん今でもそうした営業スタイルを続けている会社もありますが、労力をかける割には結果は期待できないことが多いでしょう。
最近ではモデルハウスや展示場などのイベントで、接客をすることから営業を始めるという会社も少なくありません。
興味のない顧客にしつこく営業をかけても逆効果で、自社の評判を落とすことにもつながりますので、興味を持った顧客に対してだけアプローチをする営業法がメインとなっています。
顧客から問い合わせや相談を受け、そこから営業がスタートします。顧客との相性もありますので積極的でない場合は、無理なアプローチを行わないのがほとんどのようです。

ハウスメーカーの営業はコミュニケーション能力が必要

ハウスメーカーの営業は展示場やモデルハウスでの接客がスタートとなることが多いので、基本的にコミュニケーション能力が高くなければ契約につながることはありません。
顧客が何を求め、何を聞きたがっているかというのを、コミュニケーションをはかりながら相手の真意を探っていきますので、顧客との時間を楽しく過ごせない営業マンだと、結果につながらないことが多いでしょう。
ハウスメーカーの営業に限らず、営業は相手の心を開かせることができなければ契約につながりません。顧客の要望を聞き、一緒に家づくりをしていくという姿勢を見せることで、心を開いてくれるのではないでしょうか。

七呂建設は反響型営業がほとんど

南九州エリアでマイホームをたてるなら、七呂建設を検討してみてはいかがでしょう。七呂建設は鹿児島で知名度が高く、着工棟数も鹿児島でナンバーワンを誇る会社です。
七呂建設は1960年に創業された老舗ハウスメーカーなので、鹿児島での工事実績もトップクラスです。七呂建設は熊本や宮崎などへも進出し、事業を拡大中です。加盟しているイシンホームの中で、七呂建設が完工棟数実績1位を獲得した記録もあります。
七呂建設では顧客からモデルハウスや店舗に来店することがほとんどなので、営業から顧客にアプローチをかけることはないそうです。興味をもった顧客だけに対応するので、営業職のストレスも少ないようです。

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